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    応援メールで色々と励まされ、そのおかげで合格できました!
足袋抜 健人さん 24歳(大阪市)
   
    地道に進めていくうちに、確実に「わかるようになっていく」のがわかった!
T.Tさん 36歳(香川県)
   
    勉強の仕方など雑談を交えながらのメールは、たいへん気丈夫でした!
次田 尚弘さん 16歳(和歌山県)
   
    新たな道を拓く第一歩は、そう難しくはない。
Kさん 24歳(北海道)
   
    勉強のコツは流れを掴むことです。
T.Sさん 27歳(東京都)
   
    今年の8月、初めて受けた大検で、全科目合格しました!
西崎大樹さん 17歳(大阪府)
   
  1人では挫折していてとても受からなかったと思います。
H.Sさん 20歳(愛知県)
 
  大検受検をして本当によかったと思っています。
塩塚 愛さん18歳(長崎県)
 
  あの頃は相談できる人がおらず、ただ1人で悩んでいました。
Yさん 19歳(神奈川県)
 
           
           
 
 
 

応援メールで色々と励まされ、そのおかげで合格できました!

足袋抜 健人さん 24歳(大阪市)
 
 
受検科目 国語、日本史、現代社会、地学、家庭
 
  今年夏に行われた、16年度大学検定試験にこの度9月9日に晴れて合格しました。自分がそもそもJ−Webスクールで学ぶきっかけに至ったのは、社会人である為、
@ 学習する時間が中々作れない!
A 大検がどのように行われ、どうやって受けたらいいのか分からない!
B 難易度はどれ位なのか?何の科目を受験するのか?
などの疑問点がありました。
以前、大検の予備校の事を新聞で知り、資料請求したのですが、普通の学校と変わらず朝から昼頃までの授業で、土日を除く週5日と拘束時間が長く、社会人で勤めに出ている自分には到底無理な話でした。学費もちょっと高かったのもありましたし、、、、(苦笑)
そんな時何かいい学習法がないかな〜と、サイトで“大検”で検索した時に、J−Webスクールを見つけました。やはり1番に目に付いたのが、自宅にいながら自分のペースで学習でき、質問なども ネットで出来たり、電話でも答えてくれると言うことでした!
【ネットや電話だから質問返答がすぐ返ってくるのがよかったです!】
受講する決め手になったのは、受講するにあたって大検がどんな試験か、難易度はどれ位か、自分は何の科目のテストを受験すればいいか?などなどの細かい質問に丁寧にメールで質疑応答してくれたおかげで、大検の疑問点のモヤモヤがすっきりし受験意欲も高まり、このJ−Webスクールで受講する事を決心しました。 自分は2月の後半位に申し込みしました。申し込みする前に昔に高校を中退をしていたので、在学期間の単位取得で大検試験の試験免除科目があると教えていただき通っていた高校に単位取得証明書を発行してもらい、その証明書の記載単位をJ−Webスクールの方に送って、自分が4科目の試験免除があると言う事で 5科目、大検本試験で受験することになりました。目指す5ヶ月後の夏の本試験に向かっていよいよ受講開始しました! 自分の場合は、送られて来たテキストや問題集よりも、ネット上でのWeb講義を中心に学習しました。画面の文字と音声で頭に入りやすかったです。 そして後で時間のあるときに、分かりにくかった点をテキストで再確認しました。 実際勉強していたといっても、働きながらの学習ですので、仕事で疲れて帰ってきて学習すると言うのはきつかったので、休みの日に2,3時間するようにしました。その様に学習を続けていき、7月を向かえ大検も間近に近づいてき、J−Webスクールの方から、大検模擬試験が届き取り組みました。結果は自分が想像していた点数よりも低く、この時期ちょっと凹みましたが、凹んでいても仕方ないので間違った点や、理解が足りなかった点をもう一度基本から確認しました。 試験本番の8月には、学習サポート担当の佐々木さんからも応援メールを頂き大変勇気付けられました。 本試験は自分が思っていたよりもずっと受験者が多く、若い方が多かったです。その中でも、年輩の方も頑張って受験に来ておられ、自分も負けずに頑張らなければ!と、2日間の本試験も集中して全力で取り組めました。そして、頑張ってきたおかげかこの度16年度の大検に合格することが出来ました!
学習期間の応援メールなどや、学習以外の内容のメールなど、色々と励まされる事もあり、そのおかげもあり受講を継続し、学習できました。 これから大検を受けようと考えられてる方、どうしようか悩まれてる方、1度とりあえず相談してみてはいかがでしょうか? 自分も相談から始まりました。それによって今に至りました。自分は今回の大検合格取得を使い、来年度専門学校に進学します。
決して、えらそうな事を言えるような人物ではないですし、自分自身まだまだ未熟な 人間ですが、大検取得によって確実にこれから先、人生を歩んでいく選択路は増えたと思います。 この体験記を読まれて、少しでも読まれた方の何らかのいいきっかけになればいいな〜と思います。 最後に、、、、、
長たらしく下手な文ですいません(笑)。そして、最後まで読んでくださった方ありがとうございます。
 
     
 
 
  地道に進めていくうちに、確実に「わかるようになっていく」のがわかった!

T.Tさん 36歳(香川県)

 
 
受検科目 英語
 
   J Web Schoolへ入る前は、当然ながら私はすべてを自分でこなしていました。
 自分で参考書を用意し、ネットで必要な情報を集め、手続きを済まし、そして八月に初めて受験しました。
 結果は思ったよりずいぶんと良かったんですが、これは胸を張って自慢できるものではありませんでした。実は自分で高額の参考書を用意しておきながら、私はそれにまったくといっていいほど手をつけていなかったんです。科目もずいぶんと選り好みをしました。はっきり言って、合格した科目の内、七割は運だったのでしょう。これが「大失敗」に終わっていても、まったくもって不思議なことではありませんでした。
 数ヵ月後、残りの科目を合格すべく二回目の試験に臨みました。当然のように、私はろくに参考書を開くこともせず、マークシートだしと高を括っていたんですが。
 結果は一科目も合格しませんでした。思わず笑ってしまいました。悔しさよりもおかしさのほうがずっと大きかったのです。
このままではダメだよなー。このまま来年もダメなら、大検で一年出遅れるもんな。と、いまいち緊迫感の無い脳みそで悩みました。高校へ行っていれば、高二の冬にあたる時期のことです。
 近所に大検専門の予備校が無かったので、私の頭で真っ先に思いついたのが通信教育でした。
 なにかいいのはないかとネットで探し始めて、スグに見つけたのがJ Web Schoolです。
 「自分の好きなときに進められる」「担当サポーターがつく」「無理なく進められるカリキュラム」などいくつか魅力があったので、早速受講してみることにしました。 まずは予定表をつくることから始まりました。そうとう怠け癖の強い私は、当然ながらそんなもの作ったこともありません。やっぱこれがないとムリだよなー。と妙に納得したものです。
 実力でも運でも受からずにいた英語は、実際かなりの強敵でした。しかし、予定表からずれつつも一通りテキストを済ませた頃には、どうにか内容を理解できるようになっていて驚きました。そうなるとなんだか楽しくなってくるものです。なまけぐせがそうそう直るわけも無いですけど、地道に進めていくうちに、確実に「わかるようになっていく」のが分かりました。
 その甲斐あってか、模試の時にも勘に頼らずとも問題を解けるようになれていました。もちろん、試験にも一発で合格できました。 今後まだまだすべきことが多かっただけに、ここで大検に合格できてよかったというか「助かった」という感じです。今回で、やればできるんだなとつくづく思わされました。一歩でもいいから前に進むことの重要さが、よく分かりました。
 
     
 
 
  勉強の仕方など雑談を交えながらのメールは、たいへん気丈夫でした!
次田 尚弘さん 16歳 (和歌山県)
 
 
受検科目 世界史、日本史
 
   大検合格を目指しているみなさん。はじめまして。 私は、高校を2ヶ月で自主中退し、大検の道へ進みました。 そして、2004年8月の試験で、全科目合格できました。  
 私は中高一貫校に通っていて、高校1年で勉強する内容は勉強済みだった科目もあ り、 歴史科目(日本史・世界史)以外は独学で勉強しました。  J-WebSchoolの教科書・WEB講義は要点を突いていて、図説などもあり、 大変わかりやすいものでした。
 講義の後にはチェック問題があり、楽しみながら解くことができ、 何度も繰り返すことにより、講義内容を確実に理解する事ができました。  また、他の教科は、市販されているノート形式の参考書を購入し、  教科書と照らし合わせたり、解答を見たりして埋めていきました。
 同じ参考書を2冊購入し、一冊は解答編。もう一冊は問題編というふうにすると、何度も復習することができ、効果的です。
 国語は、市販の基本的な問題集を購入し、一日一題と決めて解くと良いです。試験に近くなると、センター試験の過去問題(赤本)の問題を解いてみますと、難しいですが、マーク試験の練習になると思います。しかし、難しすぎて、自信をなくすといけないので、点数は気にしないほうが良いでしょう。  
 また、過去問題を解くのは重要です。教科によっては、試験時間ギリギリということもあるので、時間配分を決めておき、何度も解くと良いと思います。(J-WebSchool発行のスーパー過去問題集が最適です。) そうすれば、試験当日でも、あまり焦らずに挑めます。
  7科目独学で勉強していた私にとって、一番、頼りになったのは、J-WebSchoolの先生方です。勉強の仕方や願書記入の注意事項、雑談なども交えながら交わすメールは、 たいへん気丈夫でした。
 試験前には、毎日のようにメールで励まして頂き、 「要点チェック」のプリントや、各科目の予想問題は大変心強い味方でした。
 また、掲示板などを覗いてみると、同じ大検合格を目標としたみなさんが 頑張っている様子を拝見でき、自分も頑張ろうという気が起こりました。いつでも、どこでも、受講できるJ-WebSchoolの支えのお陰で、このような嬉しい結果となったものだと思います。
 大検を目指そうとしているみなさん、ぜひ、J-WebSchoolにお世話になってみてはいかがでしょうか?

 
     
 
 
  新たな道を拓く第一歩は、そう難しくはない。
Kさん 24歳 (北海道)
 
 
受検科目 国語、世界史、 日本史 、現代社会、数学1、生物、地学、家庭 、英語
 
   自分の道が定まらない。とにかく何か勉強でもしとかねば!と学習関係のインターネットサイトを見漁っていいた。あるサイトによると難しいと思い込んでいた大検とは意外に簡単なものらしい。それなら受けてみてもいいかも知れない。しかし私は小学校から不登校になったので分数の割り算もできないのだ。そこで自分のペースで学習でき、かつ必要なときに教えを乞えるようにと、J-webスクールに入ることにした。4月半ばから学習を始めた。インターネット講義は暗記系科目から手をつけることにし、数学、英語は中学レベルから独習して知識が追いつくまで触れずにおいた(なにせ、なにがどう解らないのかすら解らなかったのだ)。ところがゴールデンウィーク頃に愛機が故障してしまい、インターネット学習はあえなく頓挫してしまった。嘆息まじりに参考書を開いてなんとか勉強を試みる。だが例えば世界史……人類の悠久たる歴史の一体どこを覚えておけばいいのか? もうすでに挫けそうである。ネット学習を再開したころには、すでに本試験まで2ヶ月あまり。メールでのアドバイスもあり、きっちり覚えようなどとは思わずにインターネット講義をどんどん見ていく。そして本試験当日、試験会場の学校は蒸し風呂のごとき暑さである。久々の教室、試験……一教科目の国語は緊張と暑さから吐き気を覚え朦朧としながら問題を解いた。その後は何とか体も慣れ、試験終了。それから1ヶ月強が過ぎて試験結果が届く。合格証書が入っていた。事前に自己採点結果では判っていたが、確定された結果に安堵した。大検専用の要点をついたテキストのお陰で、付け焼き刃の学習で合格できてしまったのだろう。もっと腰をすえて学習したかったし、受講料を時間換算にすると貧乏性な私には何だか損した気分でもある。しかし早々に次のステップへ進める、時間を買ったのだ。いま私は通信制大学への入学を検討している。私は中学の勉強も一切したことがなかったが、数ヶ月で合格できてしまった。大検はそれほど易しい検定なのだ。もし受験を躊躇されている方がいるなら是非受けられたほうが良いと思う。新たな道を拓く第一歩はそう難しくはない。  
     
 
 
  勉強のコツは流れを掴むことです。
T.Sさん 27歳(東京都)
 
 
受検科目 現代社会、家庭
 
  私は今年夏の試験で合格しました。 勉強という勉強はまったくというほどしていません。実質5時間かな・・・。
二教科(現代社会、家庭科)というのもありましたがそれでも受かったのはやはり 過去問をテスト前に一通り目を通したからですね。(わからないところだけ覚えま した) 試験当日になり試験会場の一ツ橋大学に着き周りを見渡して驚いたのはテストを 受けに来ている人の多さでした。(個性的な奴がたくさんいるなぁ〜〜〜〜) さて、いよいよテストの時間になりました。はやる気持ちや緊張はありません。 (過去問でテストのレベルを知っていたから) 時間が来て初めの合図で現代社会の問題を見て勝った・・と思った。なぜなら見た ことのある問題ばかりだからです。 家庭科は時間が足りず5問ぐらい解けなかったが手ごたえ充分でした。
合格書が届きましたが大学受験するつもりはありません。私は今、社会的弱者の ために法律関係の仕事がしたいと思い勉強中だからです。 最後に今から勉強する人に言いたいことは勉強のコツはひとそれぞれです。 けれども私が強いていうならば流れを掴むことと言いたいです。(意味なく暗記する のは大変苦痛だからです)
 
     
 
 
  今年の8月、初めて受けた大検で、全科目合格しました!
西崎大樹さん 17歳(大阪府)
 
 
受検科目 国語、世界史、日本史、生物、地学、家庭
 
   僕は17歳、大阪に住んでいます。今年の8月、初めて受けた大検で、全科目合格し ました!(高校で単位をとっているので3科目免除、6科目受験しました。) 2年前、高校に入学しましたが、毎日遊ぶヒマがないほど宿題が出されて、すごくス トレスがたまっていました。そのせいで「うつ病」になり、学校を休みがちになった ので、2年生の途中で退学しました。退学したものの、弁護士になりたいという目標 があったので、どうしても大学に行きたくて、昨年12月に、J-Web Schoolの受講を始めました。ここからは、僕がやった勉強方法を書いておくので参考にして下 さい。(17歳の人間がやっていることなのであまり参考にならないかもしれません が…)
12月から4月まで、病気のせいであまり勉強をする気になれませんでした。でも、やる気のない時は、遊んだりして、ストレス解消をしました。『どうしても勉強する 気にならない時は勉強をせずに、遊んでいる方がいい』と思います。
5月になると、病気もよくなり、試験が近づいてきたというのもあって、勉強をする気がすごく出てきました。この時、試験までの3ヶ月間の予定を、「何月何日に何を する」という細かいことまで書きました。こうする事で、「今日はここまで勉強したらゆっくり遊ぼう!」と思って、勉強に集中できました。 6月と7月は、模試や過去問を中心に勉強しました。これらは、勉強の実力をつける だけでなく、試験によく出るところがわかったり、見直しをするクセをつけたりもで きます。「制限時間を守る」というのも注意した方がいいと思います。それから、不正解だったところは、解説をしっかり読むなどして、復習をしました。それでもわか らない部分は、メールなどで、スタッフの方に質問すると詳しく教えてもらえます。ちなみに僕は、いつも合格点ギリギリでした… それでも合格できたので、点数が悪くても、あまり気にする必要はないと思います。
試験の10日ぐらい前になったら、もう1度過去問をやりました。1回目より点数が よくなっているハズなので、自信がつきます。この「自信をつける」というのがすごく重要です。 試験前日は、あまり勉強しない方がいいです。勉強すると、わからないところばかりが目について、逆に不安になります。メールで、確認事項が書かれたものが送られてくるので、それを印刷して読むぐらいにして、早めに寝ました。
当日は、試験の3時間以上前に起きないと、1時間目の試験で頭がボーっとして大変 なことになります。朝食後にフルーツを食べると頭が冴えていい。(とテレビでやっ ていました…)前日に使った確認事項の書いてあるものを持って、早めに試験会場に行くことをオススメします。会場付近で、予備校とかが、重要ポイントを書いた冊子を配っているので、それをもらって試験直前まで読むといいと思います。
試験終了前に、途中退室をする人がものすご〜く多いです。でも、それにつられて出て行くと、マークミスなどがあって後悔するかもしれないので、5回でも10回でも、マークミスがないか、記入漏れがないか、見直しをするといいと思います。 
僕は大学受験をするので、大検が終わってからは、通信教育で受験勉強をしています。J-Web Schoolと同じように家で模試などができるので便利です。今は、来年 1月のセンター試験を受験することと、2月の入試で志望校に合格して4月から大学 に行くことを目標にして頑張っています。みなさんもがんばって下さい!!
 
   
 
 
  1人では挫折していてとても受からなかったと思います。
H.Sさん 20歳(愛知県)
 
 
 受検科目  英語、日本史、地学、 数学1、現代社会、生物 、世界史
 
  私は中学生の時不登校になり、高校に入学したものの一度も行かず2年の時に退学をしました。その後は資格試験の勉強をして、それなりに充実した日を過ごしていました。
大検を知り、受けてみようと思ったのは19の時でした。調べてみると私は免除科目がないので9科目受けるようになっていました。それでまずは好きな国語と家庭科の2科目を受けようと、独学で15年度の11月の試験に臨みました。その結果なんと2つとも合格し、それで自信がつき他の教科もできるかもと勉強をしていました。が、独学では無理だとわかり、何かいい方法はないかと調べていました。その時にJ−Web Schoolの事を知りました。早速資料を送ってもらい、読んでいるうちに私に合ってると感じました。それは家にいて自分のペースで勉強が出来るという事とメールで相談が出来るという事でした。人と話すのがとても苦手なのでメールでやりとりできるという事はとても魅力でした。
親と相談し、残りの7科目を受講しました。講義は音声で進んでいき、テキストは見やすく難しく考えずにやる事が出来ました。それでも苦手な世界史・日本史・英語はなかなか頭に入らず、覚えられない〜!やりたくない〜!も〜いや!と投げ出した事も正直何度かあります(^_^;)。でも担当の山本さんとメールをしていて、よし頑張らなきゃ、と思い、講義を繰り返し聞いたり何度もノートに書いたりして毎日少しずつ覚えていきました。
最初、山本さんとのメールのやりとりは勉強の事だけなのかな?と思っていたのですが、普段の話も出来て楽しかったです。
試験当日はものすご〜〜〜く緊張していてちゃんと出来るのか不安でしたが、始まったらいつもと変わらず問題を解く事が出来ました。結果は...見事全7科目合格!1人では挫折していてとても受からなかったと思います。途中、東京から名古屋に引っ越しをしたのですが、J−Web Schoolで勉強をしていたおかげで前と何も変わらず勉強を続ける事が出来ました。本当にJ−Web Schoolで勉強をしていて良かったと思っています。
今回大検を受けてわかった事は何事もまず行動したほうがいいということです。今、大検を受けようかどうか迷っている人がいるかと思いますが、まずは行動を起こしてみるのがいいと思います。
 
   
 
 
  大検受検をして本当によかったと思っています。
塩塚 愛さん18歳(長崎県)
 
受検科目 現代社会、生物、家庭
 
みなさんこんにちは。私は現在18歳です。今年の3月に高校を自主退学し、大検受検を決意しました。私が何よりも恵まれていたことは、免除科目が多かったことです。高校2年の3月まで通っていたので、3科目受検にすることができました。学校を辞め、何もかも一からはじめないといけなかったので、最初はどうやって大検の勉強をしたらよいか、どの科目が免除になるのかなどわからないことだらけでとても戸惑いました。しかし、J-Web Schoolに色々とサポートしていただき、大検まで安心して勉強することができました。Web講義を聞きながら、テキストにマーカーを引き、そして過去問を解くという方法で毎日コツコツと頑張りました。大検と聞くと、センター試験より簡単だし大丈夫かなと軽く考えている人がいるかもしれませんが、やはり過去の問題を解いて傾向を掴むことも大事ですし、分野別に大事な要点を知ることも大切です。どんなことにも努力は必要だと思います。これから大検受検をして、大学に進みたいと考えている人は是非大学受験と同じ気持ちで同じように努力してください。そして、受かったときの喜びを味わってください。私は、大検受検をして本当によかったと思っています。私が悩んでいたように今どうしようか迷っている方はぜひ、J-Web Schoolに相談してみてはどうですか?
 

あの頃は相談できる人がおらず、ただ1人で悩んでいました。
Yさん 19歳(神奈川県)
受検科目 国語、現代社会、家庭
私は、高校2年のときに体調不良で退学をしました。高校3年にあたる学年の年に大検について調べましたが、科目数の多さや難しそうといった先入観のため、受検をしないまま1年がたってしまいました。そして一浪の学年にあたる年に体調も回復したので大検取得を目指し、様々な大検の情報を再び、集め始めました。
 最初に考えたのは合格率の良い大手予備校でしたが、都心にあり移動時間がかかるため、そしてまた体調を崩してしまい、休みがちになるのではと考えました。大検予備校は合格実績はいいものの、授業料が高く通いきれなくなると両親にまた負担をかけてしまいます。大検合格後大学受験を考えていたので、大検の段階で予備校は諦めました。そこでみつけたのがJ−Web Schoolです。インターネットを利用した学習ができるという点や、大手予備校に比べ費用も安いということでJ−Web Schoolに決めました。サポートの方も親切で、メールを出すとすぐに返事もくれました。学校を退学してから、アルバイト時以外は人との関わりが薄まっていたので嬉しかったです。高校1年のときの取得単位のおかげで、大検受検科目は現代社会・国語・家庭科の3科目ですみました。もう少し多いと思っていたので、驚きました。
 受講を開始したのは6月初旬頃で8月の受検日まで2ヶ月ない状態でしたが、J−Web Schoolに問い合わせしたところ、3科目なら合格可能と聞き勉強を開始しました。国語は得意教科だったため、J−Web Schoolで受講したのは現代社会と家庭科のみでした。ところが、6月中旬から再び体調を崩してしまい、学習が思うようにいかなくなってしまいました。勉強を本格的に開始したのは7月中旬頃でした。回復してから、まずネット講義を聞く→問題を解くという作業を一通り終らせました。実際講義を全部聞き終えたのは大検前日です。模試も送られていたのですが、解く時間がなく、解答と照らし合わせたチェックだけを行いました。家庭科は講義を聞き確認問題をといただけでずいぶん力がついたとおもいます。家庭科と現代社会の教科書を購入していたのですが、J−Web Schoolの講義だけで教科書は開かないまま大検試験を迎えました。過去問題は3年分をさっと解いただけでした。問題形式や時間配分等の確認しました。
 そして本試験の日です。体調も良く3科目無事に受けることができました。試験会場では、J−Web Schoolの教材をもっていき、開始直前まで見直していました。試験前に、最終チェックポイントが送られてきたりと励みになりました。解答を問題用紙にメモしておき、数日後J−Web Schoolの方で採点をしてマークミスがなければ合格と聞きとても安心しました。現代社会は少し自信がなかったのですが、6割できていました。そして正式な合格証書が届いた日に、すぐJ−Web Schoolに電話をしました。とても喜んでくださり、私も2倍嬉しかったです。サポートの方もとても喜んでくださいました。
 こんな短期間で合格することができたのなら、免除科目を早めに調べて、高校3年の年に取得しておけば良かったと思います。あの頃は相談できる人がおらず、ただ1人で悩んでいました。もっと早くJ−Web Schoolを開始していればと思います。受講は大検合格したため終了したのですが、進路相談はいつでも受け付けてくださるので大学受験の相談もしています。来年からは『高等学校卒業程度認定試験』に変わります。これは大検に対する世間の評価が大きく変わっていることだと思います。これからもっと世間にこの制度について広まってくれたらいいなと思います。(中退を進めているわけではありませんが、やむを得ない事情で高校を卒業できなかった人のために)
 大検合格前までは、高校を退学してしまったことで後悔ばかりしていました。今でも少し思いますが、大検を取得したことは大きな励みとなりました。今後は大学受験に向けて頭を切り換え頑張ろうと思います。J−Web Schoolの皆様本当に有難うございました。これから受検する皆さん、応援しています。是非頑張ってください。
    
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